佐竹真登

/ 日本フィルハーモニー交響楽団オーボエ奏者

佐竹真登

12歳より父の手ほどきを受けオーボエを始める。東京芸術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、東京芸術大学器楽科卒業、同大学大学院修士課程修了。第85回日本音楽コンクール第2位。アフィニス夏の音楽祭2018に参加。「バトンパス・コンサート」vol.8、DAC若手演奏家リサイタルシリーズ「ホップ・ステップ」vol.42等リサイタルを開催。M.デッカース、D.ヨナス、H.シェレンベルガー、M.ブルグ各氏のマスタークラスを受講。これまでに、小畑善昭、青山聖樹の各氏に師事。木管三重奏団〈Trio Cravates〉メンバーとして活動。神奈川フィルハーモニー管弦楽団の契約団員を経て、現在、日本フィルハーモニー交響楽団オーボエ奏者。

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